mer 2018年7月号


表紙は辻千恵サン、柴田紗希サン、村濱遥サン。
村濱遥サンは初表紙だね。
merの新しいモデルの中ではダントツで勢いがありますね。
これからもちょくちょく表紙を飾ってくれることでしょう。
ピン表紙がいつになるか?
確実にmerの次世代を担う逸材デス。

見出しは“今までと違う、オシャレに更新 初夏コーデはじめました 初夏のオシャレはシンプルなワンツー or こだわりのレイヤード どっちでいく?”
ワンツーっていうのはトップスとボトムスそれぞれ1アイテムで作るコーデのこと。
夏はシンプルで軽いほうがいいからワンツーコーデの方がいいかなとも思うけど、どっちかにしないといけないってことはないよね。
その日の気分でワンツーとレイヤードを使い分けられるのが理想。
だいたい、ワンツーコーデに何か羽織ればレイヤードって呼ばれるだけっていうね。
空調がキツい時にはレイヤード。
その程度。

綴込付録は“オシャレな人に学ぶ一歩先の“しましまオシャレ”ボーダー読本”
前はボーダーは太って見えるから敬遠されてたみたいだけど、今はそんなこと気にする人は多くないよね。
いろいろ考えたくないときにチェック柄と同じくらい汎用性の高い柄。
ただ、ジーっと見てると、ゲシュタルト崩壊みたいに“なんだこの柄?”って思うことも。
ボーダーを気軽に取り入れて毎日の服選びをちょっと楽にしたいね。

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[2018/05/17 00:21 ] | mer |コメント(0)|トラックバック(0)|page top
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