すイエんサー 「バドミントンのラリーがたった3つの方法で 超長~く続いちゃった!」


今回のテーマは「バドミントンのラリーがたった3つの方法で 超長~く続いちゃった!」
すイエんサーガールズは岡田帆乃佳(ほのか)サン、前田希美(まえのん)サン、荻野可鈴(かりん)サン。
バドミントンとか卓球とか勝ち負け関係なく、ラリーが続くと楽しいよね。

3つの方法
1つめ シャトルをラケット越しに見て打つ

2つめ シャトルが急降下するので思っているより前で構える
シャトルの飛び方を予測しなければいけないのは受ける側だけではありません。
シャトルを打つ側も急降下することを考えて相手の頭上を越すくらいの気持ちで強めに打つ。

3つめ ラケットを横に持ってわなげのような動きでサーブを打つ
サーブを正確に打つためには目線が重要!
サーブを下から打ったり、上から打ったりすると打つ瞬間に相手が視野から外れてしまうため、狙ったところに打つのが難しい。
だが、相手を目で見た一直線上にラケットとシャトルの両方が入るわなげスタイルなら相手から目をそらすことなくサーブを打つことができる。

バドミントンのラリーを長く続ける方法

ポイントは3つです。
①ラケットの面ごしに羽根を見て打つ
②思っているよりも前で構える
③サーブは「輪投げ」のように

①ラケットの面ごしに羽根を見て打つ
こんな感じです。
   ↓ ↓ ↓



目の前で打つことが出来るので、まっすぐ、確実に打ち返せるようになります。

②思っているよりも前で構える
バドミントンの羽根は、飛んでいるときに空気の抵抗を大きく受けて遅くなり、予想以上に前に落ちます。

普通に構えて羽根が落ちてくるのを待っていると、意外に前のほうに落ちるので、あわてて走り出しても間に合いません。。。
そこで、思っているよりも前で構えるのです。

③サーブは「輪投げ」のように
打つときにラケットの面と狙う場所を、目線をそらさずに見ることができれば狙い通りのサーブは打ちやすいのです。

しかし、上から打つ、あるいは下から打つと打ちたい方向から目線がそれてしまいます。

そこで(輪投げのように)ラケットをバックハンドで構え胸の前あたりで打つようにすればサーブを狙う場所とラケット面を目線を大きくそらさず見ることができます。



打ち方はこんな感じです。
   ↓ ↓ ↓

皆さんも試してみてくださいね。
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[2015/12/08 20:09 ] | ピチレモン |コメント(2)|トラックバック(0)|page top
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コメント
はじめまして!あるブログを拝見していたら、このブログに出会いました。私もブログを開設しています。「鬼藤千春の小説・短歌」で検索できます。一度訪問してみて下さい。よろしくお願い致します。
[2015/12/11 09:27] |URL|鬼藤千春の小説・短歌 #g.qUwJtQ [ 編集 ]|page top
こんにちは、はじめまして。訪問者リストに足あとがある方のブログには毎日訪問させていただいています。こちらこそどうぞよろしくお願いします。
[2015/12/12 10:27] |URL|ひなまろん #- [ 編集 ]|page top
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